|
|
|
ドジャース vs ナショナルズ 3/3連戦 試合終了
2026年4月6日(月)AM2:35 ナショナルズ・パーク[アウェイ](明日AM8:07対ブルージェイズ3連戦)
2026年4月6日(月)AM2:35 ナショナルズ・パーク[アウェイ](明日AM8:07対ブルージェイズ3連戦)
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | | | R | H | E | ||
|
|
0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 2 | 0 | 4 | 1 | | | 8 | 11 | 0 | |
|
|
0 | 0 | 2 | 4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | | | 6 | 7 | 0 |
[先発]LAD佐々木(右) WSH グリフィン(左)
[勝]ドライヤー1勝0敗[敗]ペレス0勝1敗
[本]LAD大谷2/ラッシング1/T.ヘルナンデス1 WSHガルシア1/ウッド2
[勝]ドライヤー1勝0敗[敗]ペレス0勝1敗
[本]LAD大谷2/ラッシング1/T.ヘルナンデス1 WSHガルシア1/ウッド2
| 1. | 大谷 | DH |
| 2. | ロハス | SS |
| 3. | T.ヘルナンデス | LF |
| 4. | フリーマン | 1B |
| 5. | パヘズ | CF |
| 6. | コール | RF |
| 7. | エスピナル | 3B |
| 8. | ラッシング/スミス | C |
| 9. | フリーランド | 2B |
| P. | 佐々木 | RHP |
| 🔥1番DH 大谷翔平 | 打席 | 打数 | 安打 | 打点 | 盗塁 | HR |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ⚾本日の成績 | 5 | 4 | 2 | 2 | 0 | 1 |
| 打席 | 第1打席 | 第2打席 | 第3打席 | 第4打席 | 第5打席 | 第6打席 |
| ⚾打席内容 | 三振 | 中本 | 右2 | 一ゴロ | 犠飛 | - |
| 年度別成績 | 打率 | HR | 打点 | 盗塁 | OPS |
|---|---|---|---|---|---|
| ’26 R・シーズン | .273 | 2 | 6 | 0 | .880 |
| ’25 R・シーズン | .282 | 55 | 102 | 20 | 1.014 |
| ’24 R・シーズン | .310 | 54 | 130 | 54 | 1.036 |
| 🔥先発 佐々木朗希(右) | イニング | 球数 | 被安打 | 被HR | 奪三振 | 与四球 | 失点 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ⚾本日の投球 | 5 | 90 | 5 | 2 | 5 | 3 | 6 |
| ⚾前回の登板 | 4.↉ | 78 | 4 | 0 | 4 | 2 | 1 |
🥎ゲーム中のつぶやき
💭録画視聴予定
💭追いかけ再生8回に追いつく
💭録画視聴予定
💭追いかけ再生8回に追いつく
438 feet from Shohei. 😳 pic.twitter.com/d1W2fMJLdc
— Los Angeles Dodgers (@Dodgers) April 5, 2026
3回表、DH大谷先制の第2号ソロホームラン
⚡試合ハイライト
- 【3回表】
①大谷先制今季2号ソロホームラン(速度184.4キロ 飛距離133.5メートル 角度26度) - 【6回表】
⑧ラッシング(2ランHR) 6-3 あと3点差LAD追い上げムード - 【8回表】
④フリーマン(ヒット)
⑤パヘズ(2ベース)[ランナー1/2塁]
⑥コール(四球)[満塁]
⑦エスピナル(タイムリー2ベース)
⑧代打スミス(四球)[満塁]
⑨代打タッカー(一ゴロ⇢1点追加) 6-6
①大谷(犠打) 7-6 逆転 - 【9回表】
③T.ヘルナンデス(ソロHR) 8-6 - 【9回ウラ】
🅟ディアスが締めて3セーブ目
🤔今日の考察
――先発佐々木の負けは消えましたが、6失点と不安定な内容でした。ただ、ロバーツ監督が「昨年は殻に閉じこもっていたが、今はコーチ陣との対話が増えた」と変化を語っているように、精神面での成長が見られるのは前向きな材料です。焦らず気長に見守りたいところですね。
打線は依然として活発で、5回終了時に5点差がついているゲームをひっくり返してしまうのは脅威としか言いようがありません。ここ数試合、なぜか試合後半(特に8回以降)に打線が忙しくなり点が入る傾向が続いていますが、たまたまかもしれません。とはいえ、基本的に強力な打線なので、こういう変な波もあるのでしょう。
そして意外にもリリーフ陣がここまで安定しています。ディアスの加入が大きいのは言うまでもありませんが、タナスコやベシアらも好投を続けており、勝ちパターンが確立されつつあるのは心強い限りです。
打線は依然として活発で、5回終了時に5点差がついているゲームをひっくり返してしまうのは脅威としか言いようがありません。ここ数試合、なぜか試合後半(特に8回以降)に打線が忙しくなり点が入る傾向が続いていますが、たまたまかもしれません。とはいえ、基本的に強力な打線なので、こういう変な波もあるのでしょう。
そして意外にもリリーフ陣がここまで安定しています。ディアスの加入が大きいのは言うまでもありませんが、タナスコやベシアらも好投を続けており、勝ちパターンが確立されつつあるのは心強い限りです。
🌐ネットの反応
- 「5回裏終了時点で5点ビハインドのゲームを普通に勝つとは思わんやん」
- 「捨て試合で勝っちゃったw」
- 「悪の帝国😭😭😭」
- 「いやこれ勝つんかい」
- 「なんやねんスミスとタッカーが代打で出てくるチート打線」
- 「主力数人半休でこの試合勝てるの強すぎだろ」
- 「なんで今日みたいな試合勝てるんだよ 邪悪すぎる」
- 「こんな試合も勝つなら100勝しそうやな」
- 「9回のドキドキが無くなったw」
- 「やっぱチームの信頼すげぇわドジャース」
※出典:なんじぇいスタジアム
🛒 今日のおすすめ
大谷翔平 ドジャース レプリカユニフォーム
Amazonで見る