・3/8(日)19:00 オーストラリア vs 日本 (Pool C) (天覧試合)
[WBC2026 韓国 vs 日本 | 2026年3月7日土曜日 19:00試合開始]
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | | | R | H | E | Runs 合計得点, H 安打, E エラー | |
| 韓国 | 3 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | | | 6 | 9 | 0 | |
| 日本 | 2 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 3 | 0 | x | | | 8 | 7 | 0 |
[POOL C]東京ドーム[解説]和田毅,中田翔 [実況]山本健太
[2026 WORLD BASEBALL CLASSIC™]KOR vs JPN Saturday, March 7, 2026, 7:00 PM
韓国先発投手#1 コ・ヨンピョ
6 – 8
日本先発投手#17 菊池 雄星
⚾ 大谷翔平[DH]
4打席 2打数2安打 打率(AVG).833
(打席)
⚾四球 ⚾右中本 ⚾中安 ⚾敬遠
(成績) 2安打 1打点 1本塁打 1四球 0三振
⚾四球 ⚾右中本 ⚾中安 ⚾敬遠
(成績) 2安打 1打点 1本塁打 1四球 0三振
⚾ スターティング・ラインナップ (太字:メジャリーガー)
🇰🇷 韓国
| 先発 | 投 | コ・ヨンピョ | 右 | — |
| 打順 | 位置 | 選手名 | 打 | 打率 |
| 1 | DH | キム・ドヨン | 右 | .125 |
| 2 | 左 | J.ジョーンズ | 右 | .333 |
| 3 | 右 | イ・ジョンフ | 左 | .444 |
| 4 | 三 | アン・ヒョンミン | 右 | .286 |
| 5 | 一 | S.ウィットコム | 右 | .250 |
| 6 | 遊 | ムン・ボギョン | 左 | .500 |
| 7 | 捕 | キム・ジュウォン | 両 | .333 |
| 8 | 二 | パク・ドンウォン | 右 | .143 |
| 9 | 左 | キム・ヘソン | 左 | .143 |
🇯🇵 日本
| 先発 | 投 | 菊池 雄星 | 左 | — |
| 打順 | 位置 | 選手名 | 打 | 打率 |
| 1 | DH | 大谷 翔平 | 左 | .833 |
| 2 | 右 | 近藤 健介 | 左 | .000 |
| 3 | 中 | 鈴木 誠也 | 右 | .429 |
| 4 | 左 | 吉田 正尚 | 左 | .571 |
| 5 | 三 | 岡本 和真 | 右 | .125 |
| 6 | 一 | 村上 宗隆 | 左 | .286 |
| 7 | 二 | 牧 秀悟 | 右 | .200 |
| 8 | 遊 | 源田 壮亮 | 左 | .600 |
| 9 | 右 | (捕)坂本→(代)佐藤 | 右 | .000 |
出典:Yahoo!スポーツ, 筆者 ※22:22更新
⚡ 試合ハイライト
- 1回表:菊池、初回からいきなり3連打を浴びて1失点
- 1回裏:鈴木、2ランHRで3-2に追い上げ
- 3回裏:大谷(はい、どーてんw)、2号同点ソロHR3-3、鈴木2打席連続HR逆転、吉田HR、3人のHR攻勢で逆転5-3(4回に追いつかれ5-5)
🗞️【WBC2026】「落ち着け→はい同点!」大谷翔平が発した“言霊”の正体 侍ジャパンを再点火させた「感情のアップデート」にファンも魅了される | SPREAD - 7回裏:満塁で鈴木ボールを見てフォアボール押し出し1点追加、満塁で吉田2点タイムリーで3点リード8-3
- 9回表:8-6で迎えた最終回、クローザー大勢がピシャリ3人で締め接戦を締める
💬 今日の考察
菊池が初回から3連打を浴びて先制を許すという最悪の立ち上がり。
それでも1回裏に鈴木の2ランで即座に逆転し、3回裏は大谷・鈴木・吉田の
3連続本塁打という圧巻の攻撃で突き放した。
ただし4回に追いつかれて5-5と振り出しに戻された点は反省材料で、 先発投手が早い回に崩れた後の「中継ぎの踏ん張り」が今後の課題として 浮き彫りになった試合でもあった。
7回の3点追加はいずれも四球と長打という「つながり」で生まれたもので、 韓国バッテリーが最後まで大谷・鈴木・吉田の三枚看板を攻略できなかったことが 勝因と言えるだろう。9回は8-6と1打で同点圏内に入る場面を、 クローザー大勢が3人でピシャリと締めた。
台湾戦の「出来すぎ」とは違い、今日の勝利はリアルな日本代表の実力値を 示した試合。強豪相手に接戦を制した経験は、準決勝・決勝への大きな 自信になるはずだ。
ただし4回に追いつかれて5-5と振り出しに戻された点は反省材料で、 先発投手が早い回に崩れた後の「中継ぎの踏ん張り」が今後の課題として 浮き彫りになった試合でもあった。
7回の3点追加はいずれも四球と長打という「つながり」で生まれたもので、 韓国バッテリーが最後まで大谷・鈴木・吉田の三枚看板を攻略できなかったことが 勝因と言えるだろう。9回は8-6と1打で同点圏内に入る場面を、 クローザー大勢が3人でピシャリと締めた。
台湾戦の「出来すぎ」とは違い、今日の勝利はリアルな日本代表の実力値を 示した試合。強豪相手に接戦を制した経験は、準決勝・決勝への大きな 自信になるはずだ。
💬ネットの反応
- 「韓国代表、前回大会とは気迫が段違いやったわ。この3年間雪辱を誓って鍛え続けてきたんやなと。この韓国に勝てるなら今回もいける」
- 「大谷はスペックもやばいけど、主人公補正までついてるのがやばすぎる」
- 「はえ〜大谷翔平って実在したんや……みたいな目で見上げてる韓国の選手好き」
- 「鈴木誠也も吉田正尚も普通は主役だろ。それを脇役に追いやる大谷がイカれた存在すぎる」
- 「大谷の全盛期を生で見れてることって幸せなんかな。じじいになっても大谷の話するやついそう」
- 「大谷と誠也の特大ホームランいっぱい見たからもう500円の元取ったわ。あとは怪我なく優勝してくれ」
- 「誠也の爆発がうれしいわ、メジャー30HRは伊達じゃないってやっぱり」
※コメント出典:がはろぐ、なんJベイスターズ速報、なんJ(まとめては)いかんのか?より
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